瞳の奥に愛はありますか?

お顔の中で
女性にとって
目元はとっても大事ですね。

その方の印象の75%は
見た目で判断されます。

その他は
声だったり
雰囲気だったりするのですが・・

見た目・・
特に大事にしたほうがいいです。

自分と他者のために・・

そして所作と
言葉使い・・・

美しくしておくと
その方の優雅なオーラと
なり
上質な女性になることができます。

そして瞳の奥に愛を宿らせる・・・

大好きなオードリーヘップバーンが
言っていた言葉です。

魅力的な唇であるためには
美しい言葉を使いなさい。

愛らしい瞳であるためには
他人の美点を探しなさい。

美しい身のこなしのためには
決して一人で歩むことがないことを
知ることです。

年をとると
人は自分に二つの手があることに
気づきます。

ひとつの手は
自分自身を助けるため
もうひとつは他者を助けるため

女性の美しさは
その人の瞳の奥にあるはずです。

そこは心の入り口であり
愛情の宿る場所でもあるからです。

その本当の美しさは
その人の精神に反映されるもの
なのです。

心のこもった思いやりの気持ちであり
時として見せる情熱でもあり

その美しさは年を追うごとに
磨かれていくものなのです。

この詩を初めて読んだときに
まっさきに思い浮かんだ方がいます。

その方は

なんと

「斉藤ひとりさん」

ひとりさんにお会いしたことがあり
その時に水晶をいただきました。

今でも大事に保管しているのですが

受け取るときに
瞳の奥に確かに愛が溢れていたことが
とても印象に残っていたんです。

こんな瞳になりたいです。